■手を離した位置で鏡筒がそのまま固定される「フリーストップ式」を採用、鏡筒の向きを大きく変える操作が簡単
■こまかい動きで星を探したり追ったりするための微動ハンドル(上下方位全周微動)を装備。■ビクセンが生んだ世界標準「アリミゾ式(規格)」を採用、鏡筒の載せかえが可能
■オプションパーツ(別売)併用で月面写真撮影もOK
■架台部と三脚の取付・取外しがハンドルネジ1本で可能
●本体サイズ【鏡筒部】長さ570mm×外径100mm【三脚】長さ90⇔130cm
●本体重量【鏡筒部】4.8kg(本体3.4kg)【経緯台】5.7kg(三脚含む)
●対物鏡有効径 80mm/EDレンズ・アポクロマート、マルチコート
●焦点距離(口径比)600mm(F7.5)
●分解能・極限等級 1.45秒・11.3等星
●集光力 肉眼の131倍
●ファインダー 9倍50mm 実視界4.8度
●倍率【接眼レンズ(31.7mm径)】NPL20mm(30倍、実視界100分)、NPL6mm(100倍、実視界30分)
●架台 ポルタ II 経緯台
●付属品 星座早見盤、星空ガイドブック、専用鏡筒用アルミケース
■1世紀ぶりに木星、土星、火星が相次ぎ最接近!■

木星、土星、火星が2018年5月10日から夏にかけて、地球に相次ぎ最接近し、
空のほぼ同じ方角に明るく並びます

各惑星の色にも特徴があり、木星が薄茶色、土星が黄色、火星が赤色で
肉眼でも色の違いが分かるそうです

土星は15年周期で輪の傾きの見え方が変化するが、現在は傾きが大きい時期
天体望遠鏡を使えば美しい土星の輪を鑑賞できます

最接近するのは
木星:5月10日(木)
土星:6月28日(木)
火星:7月31日(火)

これから秋にかけて天体ショーが楽しめる時期です
■1世紀ぶりに木星、土星、火星が相次ぎ最接近!■

木星、土星、火星が2018年5月10日から夏にかけて、地球に相次ぎ最接近し、
空のほぼ同じ方角に明るく並びます

各惑星の色にも特徴があり、木星が薄茶色、土星が黄色、火星が赤色で
肉眼でも色の違いが分かるそうです

土星は15年周期で輪の傾きの見え方が変化するが、現在は傾きが大きい時期
天体望遠鏡を使えば美しい土星の輪を鑑賞できます

最接近するのは
木星:5月10日(木)
土星:6月28日(木)
火星:7月31日(火)

これから秋にかけて天体ショーが楽しめる時期です

※詳しくはメーカーサイトをご確認下さい。

Vixen`天体`星`